2025年11月23日日曜日

まいどはや立山(1日目)

新湊内川 立山連峰
富山へ。京都駅から敦賀行きのサンダーバードに乗車。
京都駅 サンダーバード
湖西線
敦賀駅で北陸新幹線に乗り換える。
敦賀駅 北陸新幹線
車窓から白山連峰・立山連峰を望む。
北陸新幹線 白山連峰
北陸新幹線 木場潟公園 白山連峰
北陸新幹線 立山連峰
石川県を抜けて富山県に入り、新高岡駅で下車。
新高岡駅 高岡大兜
新高岡駅 ガラス寿司
新高岡駅からはレンタカー。五箇山の方に行って熊でも食べようかと思っていたが、この日は立山がきれいに見えたので、海の方に行って魚を食べることに。
高岡市内 立山連峰
庄川越しの高山連峰
高岡大橋
富山湾に面した新湊でお昼ごはん。
きときと食堂
きときと食堂
ねっとりとした白えび刺身を味わう。
きときと食堂 白えび刺身
新湊大橋のたもとの海王丸パークに行くはずが、間違えて橋を渡ってしまう。
新湊大橋
間違えても立山は美しい。
新湊大橋
車を戻して海王丸パークへ。
海王丸パーク
海王丸パーク
海王丸・新湊大橋
海王丸パーク
海王丸
日本海交流センター
海王丸は1930(昭和5)年に竣工した航海練習帆船。1989(平成元)年に引退するまで「海の貴婦人」として親しまれた。乗船して見学する。
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸
海王丸パーク 展望広場
車で移動。内川は海と海をつなぐ運河で、「日本のベニス」とも呼ばれる。
新湊内川
新湊内川 中の橋
10年以上前にも訪れたが、そのときは立山は見られなかった。
石川〜富山の旅(2日目)
新湊内川 立山連峰
川の駅新湊 新湊曳山祭
新湊内川 山王橋 竹田光幸「夢」
新湊内川 新湊観光船
「東橋」はスペインの建築家がデザインした屋根つきの橋。
新湊内川 東橋
新湊内川 東橋
「番屋カフェ」は築100年以上の旧廻船問屋「渡辺邸」を改装したカフェ。
番屋カフェ
番屋カフェ
内陸に向けて車を走らせ、砺波市美術館へ。
砺波市美術館
2年ごとにスロバキア共和国で開催されている「ブラチスラバ世界絵本原画展」に出品された作品の展覧会を鑑賞。
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
砺波市美術館「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」
常設展も見学。
砺波市美術館 松村外次郎「白虎」
砺波市美術館 松村外次郎「元武」
砺波市美術館
砺波市美術館
3階の展望プロムナードからは、やはり見事な立山連峰が眺められる。
砺波市美術館 展望プロムナード 立山連峰
砺波市美術館 展望プロムナード 立山連峰
砺波市美術館の隣は砺波チューリップ公園。昨年、チューリップが満開の頃に訪れた。
雪のオータニサン(3日目)
砺波市美術館 展望プロムナード 砺波チューリップ公園 チューリップタワー
美術館を出て公園へ移動。
砺波チューリップ公園 イチョウ
砺波チューリップ公園 メタセコイア
砺波チューリップ公園 メタセコイア
砺波チューリップ公園 チューリップタワー
砺波チューリップ公園
砺波チューリップ公園 五連揚水水車
名物のチューリップ味?のソフトクリーム。
チューリップ四季彩館 ちゅーりっぷソフトクリーム
新高岡駅に戻ってレンタカーを返却。夕焼けに染まる立山連峰が美しい。
新高岡駅前 立山連峰
城端線 新高岡駅
新高岡駅からひと駅乗車し、高岡駅へ。
城端線 新高岡駅
高岡駅からは、あいの風とやま鉄道に乗って富山市へ。
あいの風とやま鉄道 高岡駅
富山駅のひと駅先、新富山口駅で下車し、富山のリージョナルチェーン、文苑堂書店へ。
文苑堂書店 富山豊田店
北陸地方の「ご当地ブックカバーチャーム」ガチャを回す。御書印もいただいて記念撮影。
文苑堂書店 富山豊田店 ご当地ブックカバーチャームと御書印
ひと駅乗って、富山駅に戻る。
富山駅
ホテルにチェックイン後、予約していた居酒屋へ。
居酒屋くだん
居酒屋くだん 栗の渋皮揚げ
前年はこの時期、すでに「寒ブリ宣言」がなされていたが、今年は不良。ぶりしゃぶは諦め、ぶり大根を味わう。
居酒屋くだん ぶり大根
「ブラックかき揚げ」はイカ墨を混ぜた塩辛「黒作り」を衣にしている。
居酒屋くだん ブラックかき揚げ

プロフィール

自分の写真
京都は東山出身。現在は洛北在住。公共交通機関とレンタカーを駆使してあちこち旅します。野球は広島東洋カープ、サッカーは松本山雅、スタジアムに応援に行っています。