2018年8月7日火曜日

みちのく七夕旅+麺

肴町商店街の七夕飾り
仙台から盛岡へ移動。
盛岡駅で、盛岡市民に愛されるコッペパン専門店「福田パン」のコッペパンを買って朝ごはん。
盛岡市民のソウルフード「福田パン」のコッペパン
お昼ご飯は盛岡冷麺。わんこそば、盛岡じゃじゃ麺と並んで「盛岡三大麺」と称される。韓国冷麺がルーツで主に焼肉屋で供されている。この日は肌寒かったが盛岡に来てこれを食べないわけにはいかない。
盛岡冷麺
盛岡城跡に寄り道。
盛岡城跡
本丸跡には立派な台座だけが残る。日清戦争で戦死した藩主子孫の南部利祥の銅像があったが、第二次世界大戦時に供出されてそのまま。
盛岡城本丸の騎馬像台座
盛岡城築城時に建てられた桜山神社。
桜山神社
桜山神社
桜山神社
烏帽子岩は築城時に掘り出された巨石。
烏帽子岩
元は盛岡城のお堀だった鶴ヶ池の周りにはまだアジサイが。
鶴ヶ池のアジサイ
鶴ヶ池のアジサイ
岩手銀行赤レンガ館は岩手銀行の旧本店本館。
岩手銀行赤レンガ館
岩手銀行赤レンガ館のバラ
岩手銀行赤レンガ館のバラ
盛岡信用金庫本店(旧盛岡貯蓄銀行)
現役の荒物屋「森九商店」
肴町商店街は江戸時代から続く歴史ある商店街。
肴町商店街
肴町商店街でも七夕まつりの真っ最中。
肴町商店街の七夕飾り
仙台の七夕は七つ飾りや5本セットの吹流し、千代紙の使用など様式にこだわりが見られるが、肴町の七夕飾りは自由な雰囲気。その年の流行り物を取り入れている。
肴町商店街の七夕飾り
肴町商店街の七夕飾り
肴町商店街の七夕飾り
肴町商店街の七夕飾り
肴町商店街の七夕飾り
夕食は「盛岡三大麺」の一つ、盛岡じゃじゃ麺に。
盛岡じゃじゃ麺
じゃじゃ麺を食べ終わったら、余った肉味噌に卵を割り入れ、スープを注いでもらって鶏蛋湯(チータンタン)にする。
鶏蛋湯(チータンタン)

2018年8月6日月曜日

みちのく七夕旅

東北新幹線に乗って仙台へ。
東北新幹線「はやぶさ」
みちのくの七夕まつりは月遅れで行われる。もっとも規模が大きい仙台の七夕まつりはこの日が初日。仙台駅も七夕一色。
仙台駅の七夕飾り
まずは昼ごはん。
あなご箱めし
あなごのお茶漬け
仙台にはいくつものアーケード街があるが、仙台駅にもっとも近いのがハピナ名掛丁。
ハピナ名掛丁
アーケードを埋め尽くす七夕飾りは圧巻!
ハピナ名掛丁の七夕飾り
ハピナ名掛丁の七夕飾り
ハピナ名掛丁の七夕飾り
ハピナ名掛丁の七夕飾り
ハピナ名掛丁の七夕飾り
ハピナ名掛丁の七夕飾り
ハピナ名掛丁の七夕飾り
夜もそぞろ歩き。
定禅寺通
一番町四丁目商店街はアーケードがないので、雨が降ると大急ぎで七夕飾りにビニールをかける。その手際のよさが名物になっているのだとか。地元の人によると、七夕まつりの時期は、毎年天気が悪くて肌寒いそうである。
一番町通りの七夕飾り
夜ご飯は牛タン。
牛タン
さらにそぞろ歩く。
一番町通りの七夕飾り
一番町通りの七夕飾り
中央通りと一番町通りの交差点
中央通りと一番町通りの交差点
中央通りの七夕飾り
中央通りの七夕飾り
ホテルに戻りがけに笹かまぼこを買って、ホテルでデザート。
笹かまぼこ

2018年8月4日土曜日

横浜遠征(2日目)

横浜スタジアム2戦目。この日は外野立ち見席だったので、早めに球場入りして場所を確保。
まだ日が高く、暑かったので、まずはハマスタ名物「みかん氷」でクールダウン。
横浜スタジアム名物「みかん氷」
試合前のバッティング練習を眺める。
広島東洋カープの打撃練習
晩ご飯は、横浜の有名店「崎陽軒」のシウマイ焼きそば。
崎陽軒のシウマイ焼きそば
本日の先発は最多勝に向けて驀進中の大瀬良。
先発予定の大瀬良大地が外野でキャッチボール
カープのラッキーセブン
初回に丸のツーランホームランで先制し、あとは大瀬良が貫禄のピッチング。4-2で快勝。
試合終了後のヒーローインタビュー

2018年8月3日金曜日

横浜遠征(1日目)

広島東洋カープ対横浜DeNAベイスターズの試合を見に横浜スタジアムへ。
横浜スタジアム
横浜スタジアムは初体験。
横浜スタジアム
9回裏に相手守護神を打ち込んで3点差を追いつき延長戦へ。11回表で10時半を過ぎたので泣く泣く球場を後に。その直後、サヨナラ負けの報が…。

プロフィール

自分の写真
京都は東山出身。現在は洛北在住。公共交通機関とレンタカーを駆使してあちこち旅します。野球は広島東洋カープ、サッカーは松本山雅、スタジアムに応援に行っています。