2017年3月30日木曜日

白浜旅行(1日目)

生後6カ月のジャイアントパンダ「結浜(ゆいひん)」
両親の古希のお祝いにと、兄夫婦・甥っ子とともに南紀白浜へ。
まずはアドベンチャーワールドへ。4回目の訪問。
レッサーパンダ
ワオキツネザル
生後6カ月のジャイアントパンダ「結浜(ゆいひん)」
生後6カ月のジャイアントパンダ「結浜(ゆいひん)」
生後6カ月のジャイアントパンダ「結浜(ゆいひん)」
アフリカゾウ
ムフロン
アミメキリン
アミメキリン
クロサイ
シロサイ
シロサイ
ライオン
アムールトラ
ホッキョクグマ
エンペラーペンギン
宿に行く前に白浜のシンボル「円月島」へ立ち寄る。
円月島
宿での夕食は熊野牛・伊勢海老に加えてクツエビが並ぶ豪華さ。クツエビは串本から白浜でしかとれず、しかも冬場に1週間に1、2匹しか揚がらないという幻のエビ。味は伊勢海老を超えるといわれる。
クツエビ
クツエビ
イセエビの味噌汁

2017年3月11日土曜日

草間彌生展「わが永遠の魂」

国立新美術館で開催中の草間彌生展「わが永遠の魂」へ。
国立新美術館
草間彌生といえば「水玉」。木々も水玉模様に。
国立新美術館
2009年から書き続ける絵画シリーズ「わが永遠の魂」130点を一挙に展示している。
草間彌生展「わが永遠の魂」
草間彌生展「わが永遠の魂」
草間彌生展「わが永遠の魂」
草間彌生「わが永遠の魂」
草間彌生「わが永遠の魂」
草間彌生「わが永遠の魂」
草間彌生「わが永遠の魂」
草間彌生「わが永遠の魂」
草間彌生「わが永遠の魂」
鑑賞者が水玉シールを貼っていく、参加型インスタレーション「オブリタレーションルーム」。
草間彌生「オブリタレーションルーム」
草間彌生「オブリタレーションルーム」
草間彌生「オブリタレーションルーム」
これも代表作「南瓜」。
草間彌生「南瓜」

2017年3月4日土曜日

みちのく一人旅

宮城蔵王キツネ村
仙台に泊まった翌朝、レンタカーを借りて高速で1時間、宮城県は白石市(しろいしし)へ。
蔵王連峰
宮城蔵王キツネ村は100頭を超えるキツネが放し飼い。
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
山間のこの辺りはまだ雪が残る。キツネも冬毛でもふもふ。
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
春の日差しにキツネの表情も緩む。
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
宮城蔵王キツネ村
白石の市街地へ移動。
白石の名物は、うどんでも素麺でもない「うーめん(温麺)」。素麺は伸ばすときに油を使うが、うーめんは使わない、短いという特徴がある。
白石うーめん
白石城の三階櫓(天守閣)は平成の復元だが、木造による完全復元天守である。
白石城復元三階櫓
白石城の紅梅
武家屋敷
「白石」の地名の由来となったとされる石。その根は深く、仙台市泉区の根白石(ねのしろいし)まで繋がっているとされる。
神石白石
当信寺に残る白石城の城門
再び市街地を離れて材木岩公園へ。
材木岩は露出した柱状節理が材木を並べたように見えることから名付けられた。
材木岩
材木岩
上戸沢宿から移設された検断屋敷。
検断屋敷(旧木村家住宅)
検断屋敷(旧木村家住宅)と材木岩
仙台に戻って夕ご飯。
生しらすの軍艦巻
鯖の握り
秋田新幹線「こまち」の車両に乗って帰る。
秋田新幹線「こまち」

2017年3月3日金曜日

仙台食べ歩き

仕事で仙台へ。
赤魚の粕漬け
仙台といえば牛タン。牛タン発祥店の流れをくむお店でいただく。
牛タン
仙台といえばずんだ餅。枝豆のペースト「ずんだ」はいろいろなものに入れられている。
ずんだシェイク

プロフィール

自分の写真
京都は東山出身。現在は洛北在住。公共交通機関とレンタカーを駆使してあちこち旅します。野球は広島東洋カープ、サッカーは松本山雅、スタジアムに応援に行っています。